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岐阜市議会議員 道家やすなり公式ブログ


2026.05.05 盛り上がりサイコー!
今日は、いい天気。 盛り上がり、サイコー!

道家やすなり
5月5日


2026.05.02 田んぼに除草剤
江南の先輩が持たれる田んぼに除草剤をまいた。 なかなか、草の力がすごく今年も暑くなるなぁ。

道家やすなり
5月2日


2026.04.29 公園の完成を祝う会
公園の完成を祝う会。 学校長ほかご来賓にもおいでいただき楽しくやりました。

道家やすなり
4月29日


2026.04.26 逃げ切った勇者!
草刈機に巻き込まれず逃げ切った勇者✨

道家やすなり
4月26日


2026.04.25 市政報告会
市政報告会。いい天気に恵まれてサイコーでした。

道家やすなり
4月25日


2026.04.07 市政報告会
市政報告会。 今晩はめちゃ寒かった。皆さんありがとうございました。

道家やすなり
4月7日


2026.04.06 ミニ集会
ミニ集会。 議会が終わり、皆さんに市政の近況をお話しさせて頂きました。

道家やすなり
4月6日


2026.03.28 市政報告会
市政報告会。 いろんな話をさせていただいて要望もいただく。 ありがたいです。

道家やすなり
3月28日


2026.03.24 「メリハリの裏側に、議会の覚悟はあるか」
「メリハリの裏側に、議会の覚悟はあるか」 間もなく、岐阜市の当初予算議会が終わる。 初めて2,000億円 を超えた一般会計は、いわゆる 「メリハリ型」 と評される。聞こえは良い。しかし、その本質は単純だ。増やすものと、削るものを選んだだけの話である。 では、何を削ったのか。 この問いに真正面から向き合うのが、本来の議会の役割だ。私が初陣を飾った30年前。当初予算は 約1,200億円 だった。バブル崩壊が平成2年。その後、地方には7〜8年ほど 「余韻の経済」 が残り、平成9年度を境に地方の建設的予算は終焉を迎えた。あの頃は、まだ未来に投資する余力があった。道路も、施設も 「つくることで前に進む」 時代だった。 しかし今はどうか。 円安の波に押され、日本は世界競争の土俵から徐々に外れつつある。地方財政もまた、守りを強いられる時代に入った。その中での 2,000億円 。膨らんだのは 「規模」 だが、広がったのは市民生活の 「余裕」 ではない。だからこそ 「メリハリ型」 という言葉は重い。福祉や物価対策に厚く配分する一方で、インフラや投資的経費は抑制され

道家やすなり
3月24日


2026.03.23 「それって、あなたの感想ですよね」
その発信は誰のためか「それって、あなたの感想ですよね」 お決まりの一言で知られるひろゆき 氏。軽やかで、時に挑発的。好き嫌いが分かれる人物だが、ひとつだけ確かなことがある。 “発信が届く人間” だということ。 彼が、能登震災の風景を見てこう言った。 「起きたのは天災。でも、今のこの景色は人災だと思う」 正直に言えば、最初は 「ずいぶん失礼な物言いだ」 と感じた。しかし同時にこうも思った。では、自分はどれだけ現地を知っているのか。能登の現状を、どれほどの人が “自分事” として理解しているだろうか。多くはニュースの数分で通り過ぎていく。一方で、彼は言葉だけで終わらなかった。 「能登復興サブスク」 という形で、寄付ではなく “買い続ける支援” を提示した。これは、いわば井戸を潤滑するに水を一杯注ぐ支援ではなく、水が湧き続ける仕組みをつくる発想だ。励ましの言葉よりも、売上が一つ積み上がる方が現場には効く。 ここで、ふと我々の姿を振り返る。政治家のSNSを開けば、 「本日○○で挨拶」 「お祭りを3箇所まわりました」、、、 といった投稿が並ぶ。それ自体は議

道家やすなり
3月23日
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